Home > 代表山口が語る > 安心・安全な水の提供

安心・安全な水の提供

代表山口です。


すでに安心・安全な飲料水としてミネラルウォーターや宅配のボトルウォーターを使っていらっしゃる家庭もたくさんあります。

しかし、コスト面から家族の口に入るすべての水に使われているわけではないようで、カレーライス・鍋・味噌汁などの大量に水を使う料理や、お米をとぐ・野菜洗い等には水道水を使っていらっしゃる家庭も多いと聞いています。

口の中に入る水をすべて安心・安全な水にしようとすると、3人家族で1か月10,000円以上の飲料水代がかかるので、コスト面から考えるとそうなります。

 

弊社が逆浸透膜搭載の浄水器のレンタルを始めたのは、「口に入るすべての水に安心・安全な水を提供する」という事を目標に置いたからです。

浄水器をレンタルすることによって水道水からRO水(純水)と言われる安心・安全な水が製造でき、そのコストも1ℓあたり0.3円~0.6円と、どれだけ水をふんだんに使っても1か月の飲料水代は200円前後となり、ネオスならレンタル料と合わせても4,000円弱となります。

私は昨日のブログの目標達成で「できるだけ」という妥協のレベルでなく「絶対する」と宣言することが重要と書きました。

弊社は、それと同様に「口に入れる水はできるだけ安心・安全な水」ではなく、「口に入るすべての水を安心・安全な水にする」としていただけるサポートが弊社の使命だと思っています。

 

弊社の浄水器をお使いいただいているお客様宅に定期的に訪問していますが、

「口に入る水をすべて安心・安全な水にできた」

「口に入れる水をすべてボトルウォーターにしていたけどコストが凄く下がった。これなら続けていけます」

「主人から私が今まで購入したもので一番良いモノだなと言われました」

「友達に紹介してもらって本当に感謝しています」

など喜びの声をたくさんいただいています。

妥協しないで口に入れるすべての水を安心・安全な水に!

それを実現されたお客様から目標を達成した時のような満足感が感じ取れました。


GUNJYOスタッフは、それをエネルギーに今年もたくさんのご家庭に浄水器を提供していきます。

 

目標達成メソッドその2

目標達成という代価に対する代償を考える。

何かを手にするには必ず代償が必要です。

ダイエットの場合は、代償として食事の制限や運動が挙げられます。

さらに運動する時間を作るために睡眠時間などを削る必要もでてきます

「そんなことは当たり前」と考える方もいると思います。

しかし、途中で挫折する方が多いのはなぜでしょう?

それは、代価を得るために代償を払う覚悟ができていないからです。

 

次回にその2について詳しく書いていきたいと思います。

Home > 代表山口が語る > 安心・安全な水の提供